ジェルキャンドルに入れるプリザーブドフラワーの注意点


自分自身に灯りをともし、その灯りでまわりを照らす人生に!

ママをサポートするマミーリングキャンドル竹嶋初音です*

 

6月になって、紫陽花の季節ですね✻

一輪挿しを紫陽花バージョンを作ってみました♡

ジェルワックスに入れるプリザーブドフラワーの注意点

プリザーブドフラワーのは、花びらの厚みが違います。

比べると

です。

写真だと違いがわかりずらいですね(>_<)

 

ジェルワックスに入れる場合は、

薄い花びらだとスケスケになってしまいますので、

肉厚のプリザーブドフラワーがおすすめです。

 

スケスケ斑点は、温度のせい?

肉厚のプリザーブドフラワーを使っても、

ところどころ斑点になってしまいます。

ジェルワックスを流す温度が高すぎるのかと思い、

低い温度で流すと、固まってしまい上手く流れません(>_<)

 

融点90℃のジェルワックスを使ってますが、

もっと融点の低いジェルワックスを購入して、

またTRYしてみたいと思います。

 

 

上手く出来るようになったら、また記事にさせていただきます♡

その記事は、こちらをご覧くださいませ。

 

和紙でアレンジしたもの、作り方など、

よろしければご参考にしてくださいませ